工房について
全人類調香師化計画
野田香り工房は、誰もが自分の気持ちや感情を、芸術として香りで表現できる世界を目指しています。
野田香り工房は2023年、孤独な人生を称えるための香り「monologues」の販売から活動が始まりました。
その後、2024年に記憶と感情をテーマにした香り「MEMORYMARK」の発表とともに店名を正式に「野田香り工房」へ変更しました。
現在ではフレグランスの販売だけではなく、調香という営みを応援し、未来の調香師の発掘に力を注いでいます。
その一環として調香道具や香料、学習のための書籍など販売を行っています。
今後とも皆様の香る・作るの両面を支えるショップを目指して商品を展開してまいります。
野田香り工房 調香師 曽根
その後、2024年に記憶と感情をテーマにした香り「MEMORYMARK」の発表とともに店名を正式に「野田香り工房」へ変更しました。
現在ではフレグランスの販売だけではなく、調香という営みを応援し、未来の調香師の発掘に力を注いでいます。
その一環として調香道具や香料、学習のための書籍など販売を行っています。
今後とも皆様の香る・作るの両面を支えるショップを目指して商品を展開してまいります。
野田香り工房 調香師 曽根

調香師 曽根 史登(そね ふみと)
1994 年生まれ、北海道旭川市出身。フリーランスのシステムエンジニアとして働くかたわら、2019 年にアロマと調香に出会いました。
2020 年から独学で香水の処方の研究を続け、2024 年にルームフレグランスのオンラインショップとして「野田香り工房」を開きました。X では、日々の調香の研究や香りについての考えを発信しています。
ご質問やご相談は、お問い合わせのページから受け付けています。